”やらされている”療育は子どものストレスになり、能力もなかなか伸びません。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-06-08

自分の子どもが発達障害だとわかったら、少しでも早く療育を始め、
子どもの能力を伸ばしてあげたい、と思うのが親心です。
しかし、親が必死になるがあまり、子どもの気持ちを見失ってしまっては
せっかくの療育や親のがんばりも効果が期待できないものになってしまいます。
”やらされている”活動では、子どもは意欲的に取り組むことができず、
身に付くものはほとんどありません。

子どもの笑顔を大切にしながら、その子の将来の自立のために
必要な力を伸ばしていってあげるように私たちもサポートしていきたいと思います。
私たちの放課後等デイサービスでは、脳機能を向上させる効果のある運動療育を行い、
子ども達が日常生活でのレベルを上げていけるように支援しています。

運動療育といっても、体育指導のようなことをするのではなく、
跳び箱や縄跳び、鉄棒などの動きを、習得するまでの過程を大切にし、
子どもの発達にとって必要な様々な力を伸ばしていくことが目的です。
腕や足、腹筋背筋などの基礎筋力、社会性、コミュニケーション能力、
判断力や集中力など様々な力を同時に育てていけるように指導しています。

子ども達の5年後10年後の姿を見据えてサポートしていく教室です。

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