ASDには3つのタイプがありますが共通する点もあります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-02-21

自閉症スペクトラム障害には3つのタイプがあります。
「孤立型」「受動型」「積極奇異型」に分けられており、
それぞれに見られる特徴が異なります。
同じアスペルガー症候群でも、全く違うタイプなのです。
そして、これらのタイプは成長とともに変化していくことがあるので、
それに応じて周囲の対応も変えていく必要があります。

また、全てのタイプに共通するのは
コミュニケーションと想像力の苦手さです。
それぞれのタイプの特性に沿った対応をしながら、
苦手な部分を補っていくことが大切です。

私達も放課後等デイサービスの教室で発達障害の子ども達に
療育を提供しています。
療育の主軸は運動療育で、脳機能を向上させることが学術的に証明されている
運動プログラムを用いて子ども達の能力を引き出しています。

運動といっても簡単な運動あそびが中心なので、
小さなお子さんや運動の苦手なお子さんも楽しく取り組むことができ、
楽しく遊びながら生活に必要な基礎力を身に付けていくことができます。

この運動プログラムを提供することができる教室を
フランチャイズで始めてみませんか。
興味をお持ちの方はぜひ私達にご連絡ください。

Copyright(c) 2015 こどもプラスホールディングスのフランチャイズ All Rights Reserved.