日常生活で困難な症状の多いADHDも療育によって症状が改善します。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-08-25

ADHDの特徴には
・じっとしていることができず動き回ってしまう
・忘れ物が多い
・順番を待てずに割り込んでしまう
・相手が話していても話し始めてしまう
・時と場所をわきまえた行動ができない
・かんしゃくを起こしやすい
・物事を最後までやりとおすことができない
・物事に優先順位をつけられない
などがあります。他にも人によって様々な症状があります。
これらのことは、子どもであればある程度は見られることですが、
これが改善していかず日常生活にも支障をきたす場合はADHDと診断され、
適切な療育を行なうことが必要になります。

療育施設は増えていますが、私たちの放課後等デイサービスの教室では、
子ども達の5年後10年後の姿を見据えて、確実に成長していけるように
運動療育を主軸とした療育を提供しています。

ADHDなど発達障害では体幹の筋力が弱いことがあるので、
運動が苦手な子でも楽しく取り組むことができる簡単な運動あそびで力をつけていきます。
そして、声掛けや指導方法の工夫で子どもの自己肯定感を高めながら、
さらに脳機能の活性化も促していくことができます。

全国の自治体でもたくさん取り入れていただいている運動プログラムを用いていて、
とても高い評価をいただいています。
このプログラムを使ったフランチャイズの教室を始めたいという方は
私たちがサポートしますので、いつでもご連絡ください。

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