言葉の遅れだけでなく気になることが継続的に見られるかがポイントです。放課後等デイサービスのフランチャイズ。

2016-02-18

子どもの発達の遅れが気になる、発達障害ではないかと心配になった時、
複数の症状が日常的に、また継続的に見られたら注意が必要かもしれません。

・言葉が遅い
・1人遊びが多く、友達と一緒に遊ばない
・目をなかなか合わせてくれない
・よくかんしゃくを起こす
・表情が乏しく、笑ってはいけない時に笑う
・こだわりが強い
・同じ言葉ばかり繰り返したり、オウム返しが多い
・いつも落ち着きがない

など、他にも気になる様子の例はいろいろあります。
あまり気にしすぎることもよくありませんが、
もし発達障害がある場合にはできるだけ早い段階で見つけ、
その子に合った療育を行うことが大切です。

私たちは放課後等デイサービスのフランチャイズで、
発達障害を持つ子ども達の支援を行っています。
運動療育を主軸とした運動プログラムで、
学習サポートなどさまざまな療育を提供しています。
子ども達の5年後10年後のために、ぜひ始めてみませんか。

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