発達障害児は周囲の支援によって社会への適応力を身につけていきます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-05-16

ASD(自閉症スペクトラム)、ADHDなど発達障害のある子ども達は、
通常の発達の段階で自然に身についていく力が
なかなか身に付かないので、周囲の支援が必要となります。
適切な支援や関わりによって、発達障害の子ども達も
少しずつできることが増え、社会に適応する力がついてきます。

発達に凹凸のある子ども達を支援する場所として、
放課後等デイサービスがあります。
私達も放課後等デイサービスのフランチャイズ教室を
全国に展開し、療育活動を提供しています。

療育内容は、運動療育や学習支援など様々な形で支援をしています。
運動療育で用いている運動療育プログラムは、
運動が苦手なお子さんでも楽しく安心して取り組める
運動あそびがメインになっています。

そして、この運動療育プログラムは「脳機能を高める」ことが
学術的に証明されているプログラムで、
すでに全国の多くの自治体や教育委員会で取り入れて頂いており、
メディアでも紹介されています。

この運動療育プログラムを提供することができる教室を開いて
発達障害やその傾向がある子ども達を支援・サポートしていきませんか。
教室運営に興味をお持ちの方は、ぜひ下記までご連絡ください。

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