発達障害グレーゾーンの子達が怖いのは、二次的な被害です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-10-06

保育園や幼稚園、小学校のクラスの中でちょっと気になる子ども達がいます。
落ち着きがなく先生の話を聞けなかったり、集団行動が苦手、
机の周りがいつも散らかっている、話がなんとなくかみ合わない、
何かがあるとすぐパニックを起こす…など。
発達障害と診断されているわけではないけれど、個性と発達障害の中間のような
グレーゾーンの子ども達です。

こうした子ども達は小さいころから親や先生に怒られることが多く、
誤解やいじめを受けてしまうこともあり、不登校やひきこもり、うつ病などに
発展していってしまうことも少なくありません。
そうならないためにも周囲の支援がかかせません。
「自己肯定感を下げないようにすること」「得意なことはしっかり褒めること」
「苦手なことの特訓ばかりさせないこと」などのことを意識し、
対応していくことがとても大切になります。

私たちの放課後等デイサービスでもそのようなことを常に意識して療育を提供しています。
成功体験を増やし自己肯定感を高めながら、自分に自信をつけていけるように
運動療育や学習サポートなどを行なっています。

子ども達のやる気と笑顔を増やす教室です。
教室は全国にフランチャイズ展開していますので、興味をお持ちの方はご連絡ください。

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