発達障害は早期の診断で不安症状やうつ症状を予防しましょう。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-04-07

広汎性発達障害などの発達障害は、なんといっても早期の対応が大切です。
早い段階で対処することは本人のストレスを軽減し、
将来への可能性を広げることにつながります。
発達障害を治す薬は現在はありませんが、適切な療育で
確実に気になる症状を改善していくことができます。
適切な療育を受けずに育つと、周囲から注意や叱責を受けることが多く
自己肯定感を育てることができずにうつなどを併発してしまうこともあります。
まずは親が子どもの特徴を理解し安心させてあげることが大切です。

そして、保護者の方の負担ばかりが大きくならないように放課後等デイサービスがあります。
特別支援学校や学級に通っている子ども達が、
学校の終わった放課後と長期休暇に通うことができます。
私たちの教室は送迎つきなので保護者の方の負担も減り、安心して通っていただけています。
また、専門の知識を有したスタッフがいるので
いろいろな悩みの相談に乗ることもでき、好評です。

まだまだ子ども達を支援する場所は足りません。
ぜひ、フランチャイズを始めて子ども達をサポートしていきませんか。

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