発達障害の人の脳は情報伝達がうまくいっていないことがわかっています。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2018-02-28

私達の脳は情報を次々に伝えていく働きをするニューロンという
ものからできていて、ここから出る神経伝達物質によって
情報を次々に伝えています。

発達障害の人の脳では、いくつかの神経伝達物質がうまく
働かず情報伝達がうまくいかないといわれています。
そしてこの情報伝達は脳の中だけのことではなく
全身に広がっているので、脳と全身をつなぐネットワークが
うまくいきません。
そのため、多くの人とは見方・感じ方が違ったり
得意なことと苦手なことの差が大きかったりします。

うまくいかないことがあってもそれは脳の働きに関係している
ことなので、周囲の人がそのことを知り、理解した上で
サポートしていくことが必要です。

私達の放課後等デイサービスの教室では、運動療育を主軸として
療育活動を提供していますが、用いている運動プログラムは
「脳機能を向上させる」ことが学術的に証明されているプログラムで、
全国の多くの自治体や教育委員会で採用していただいています。

こうした信頼性の高いプログラムを用いた教室を、フランチャイズで
初めてみませんか。
私達の教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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