発達障害による問題行動は家庭では見えにくいことがあります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-06-22

発達障害の特性の中には、家庭ではあまり見えにくく、
保育園や幼稚園などの集団生活の中に入ると
目立つようなものがあります。

集団生活の中では、順番を待たなければいけなかったり、
決められた時間で動かなければいけなかったりするので、
どうしても我慢したり人と合わせることが必要になります。
そういう場面では、やはり発達障害による特性が
目立ちやすくなり、問題行動や不適応行動が出てきます。

発達障害の問題行動は、適切な対応をとることで
軽減されてくるので、早期の気付きと対応が大切です。

私達の放課後等デイサービスでも、発達障害や発達障害グレーゾーンで
支援の必要な子ども達にも療育を提供しています。
1人1人に必要な支援ができるように、
個別に療育カリキュラムを作成し、療育を行なっています。

適切な支援を受けることで、子ども達は人の話が聞けるようになったり、
様々なことの理解力が高まることでパニックが減ったり、
コミュニケーションが上達したり、日々できることが増えています。
できることが増えることで、自分に自信を持つことができ、
自己肯定感を高めていくことができます。

私達の教室は、全国にフランチャイズ展開しています。
フランチャイズでの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご相談ください。

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