発達障害では早期療育がスムーズな成長や二次障害の予防につながります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2019-01-09

発達障害には早期発見、早期療育が大切ですが、
年齢的に言語・認知・学習などが未発達な時期は
発達障害の症状がわかりにくく、診断されることは
ありません。

ASD(自閉症スペクトラム)の場合、個人差はありますが、
早い子では1歳頃から特性が目立ち始め、
3歳~5歳頃に気付くケースが多いようです。
1歳半健診で指摘されるケースも多くあります。

しかし、中には本人が困り事を抱えていても
症状が目立たなかったり、なかなか受診に踏み切れなかったりして
見過ごされたまま苦しみ続けているという人もいます。
適切な支援やサポートが受けられないまま生活を続ければ、
深刻な二次障害を併発してどんどん生き辛くなってしまうことも
少なくありません。
ぜひ年齢に関わらず早めに専門機関に相談し、
診断の有無に関係なく療育を開始して欲しいと思います。

私たちは放課後等デイサービスの教室を展開し、
子ども達1人1人の症状や特性に合わせた療育活動を行ない、
困り事への対処法や生活で必要な様々なスキルの習得、
そして最終的には将来の自立につながるように
サポートをしています。
子ども達が毎日笑顔で自信を持って成長していけるように
活動している教室です。

私たちの教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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