療育によって発達障害での特性を活かした仕事に就くこともできるようになります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-05-26

発達障害は先天性の脳機能障害によるもので、
薬や治療によって完治するものではなく、
一生付き合っていくことが必要になります。

大人になって社会に出る時、発達障害による様々な症状が
改善して、自分なりの対処法を見つけることができていれば、
仕事につき、自立した社会生活が送れるようになります。

そのためには、子どもの頃からの早期療育の開始が大切です。
そうすることで、ASD(自閉症スペクトラム)での
こだわりの強さや、驚異的な集中力、ADHDでのアイデアの豊富さなどの
特性を良い方向で活かすことができます。

最近では発達障害の認知度も進んできましたが、
まだまだ理解が少ないのも現実です。
発達障害を持つ人もそうでない人も、お互いを尊重しながら
より良い社会作りを目指していきたいですね。

私達は放課後等デイサービスの教室を開き、
発達障害やその傾向がある子ども達に療育を提供しています。

放課後等デイサービスといってもいろいろな施設があり、
ただお子さんを預かるだけの教室もありますが、
私達の教室では専門性を持った療育カリキュラムで
子ども達を支援・サポートしています。

主軸としているのは、脳機能を高めることが学術的に実証されている
運動療育プログラムを用いた活動で、他にも学習支援なども行ないます。
子ども達の成長・発達を全般的に高めていく教室です。

私達の教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
教室運営に興味をお持ちの方はぜひ、下記までご連絡ください。

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