特別支援学級は数も支援の質も足りておらず必要な支援が受けられない子がたくさんいます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2018-08-22

発達障害を持つ子ども達、またはその特性を持つ子ども達が
通うことが多い、公立小中学校の特別支援学級。
教室も教員も不足している上に、その支援の質にも
かなりのムラや差があります。

障害特性に合わせた細かな配慮が必要なのに、
必要な支援をしてもらえなかったり、
能力に合った学習内容を与えてもらえず、
力を伸ばしていくことができない、
発達障害の知識がない教員が担任になることもあり、
不適切な対応がされてしまうなど、
様々な問題があります。

そうした状態が続くと、子ども達の能力を伸ばすことが
できないだけでなく、困り感は増すばかりで二次障害を
発症するリスクも上がってしまいます。

そのため、学校の現場だけでなく、家庭や療育施設などでの
活動もとても重要になります。
発達障害があっても、小さい頃から適切な療育を受けることで
小学校では普通学級で少し配慮があれば、スムーズに
生活できるケースもたくさんあります。

障害特性により困難を抱えている子ども達が適切な支援を受け、
日々の生活が送りやすくなること、
そして将来的に自立して生活していくことができるように
私達も放課後等デイサービスの教室で療育支援を行なっています。

私達の教室は全国にフランチャイズ展開しています。
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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