心身の健康維持には子どもの時から運動習慣が重要です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2019-05-24

大人でも子どもでも、日常的に運動をするということは
身体的な面だけでなく、精神的な面でも
様々な良い影響を与えることがわかっています。

今の子ども達は、習い事などで特定のスポーツを行なうことは
あっても、なかなか体を動かして遊ぶということが
難しくなっています。
発達障害などを持つ子ども達では尚更そんな機会が
少なくなってしまっています。

しかし、子どもの時からの運動は、丈夫で健康な体作りだけでなく
将来の精神疾患リスクを下げるなど心身の健康を
維持するためにとても重要なことです。

私たちの放課後等デイサービスの教室では、
運動あそびを主軸とした運動療育を中心にして
療育活動を行なっています。
運動に苦手意識のある子や発達性協調運動障害のある
子ども達でも安心して取り組める運動プログラムで、
1人1人に合わせた無理のない活動を提供しています。

また、体を動かすとそれに比例してコミュニケーションや
言葉の量が増えたり、様々な認知面の発達も促すことができます。
それぞれの特性に合わせながら、
今ある力を良い方向に伸ばしたり、今感じている不安やストレス、
困難を減らす方法を一緒に考えながら
将来につながる療育支援を大事にしています。

私たちの教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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