子どもが自主的にできる療育活動が発達を促します。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-02-17

自分の子どもが発達障害と診断されたら、
子どもが将来自立した生活ができるように、
できるだけ困難や苦労の少ない生活が送れるようにと、
治療や療育などのサポートをしていきたいと思う親御さんが
ほとんどだと思います。

実際、療育はできるだけ早期に始めることが効果的です。
しかし、子どもが「やらされている」と感じる活動では
せっかくの療育活動の効果が薄れてしまいます。
大事なことは、子どもが自主的に取り組める活動です。

私達の放課後等デイサービスでは、運動療育や学習サポート、
制作活動や課外活動など様々な活動を通して
子ども達の総合的な発達を促していきます。

そして、いつも子ども達が自ら楽しんでできるように工夫しています。
運動療育では、子どもの興味を惹くルールや設定の運動あそびを
それぞれの特性に合わせて提供しています。
ただ何となく体を動かすのではなく、頭を使いながら
体や感情をコントロールしながら動くことで
子ども達の集中力、抑制力、判断力など生活の中で必要な力を育てています。

発達障害の症状に悩んでいた子ども達が、どんどん成長し
笑顔が増える教室です。
教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
教室運営の興味をお持ちの方は、下記までご連絡ください。

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