好きなこと、楽しいことをすると集中力が上がります。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-05-20

発達障害のADHDでは、脳の前頭葉が活性化するのに必要なドーパミンが届きにくいので
前頭葉がうまく働かず、注意欠陥、多動性、衝動性といった症状が出ると言われています。
このドーパミンは好きなことや楽しい活動をした時に分泌されるので、
その時の集中度があがります。

私たちの放課後等デイサービスで提供している運動療育プログラムは、
子どもが楽しく積極的に取り組める工夫がされています。
体を動かすことも脳を鍛えるのに効果的なことなので、
楽しく体を動かすことは脳の活性をとても高めてくれます。
脳の機能が上がれば、日常生活でのレベルも上がります。
できなかったことができるようになり、理解できなかったことができるようになり、
本人や周囲もストレスが軽くなります。

子ども達もいつかは社会に出て生活しなければいけません。
周囲の理解はもちろんですが、発達障害の症状を軽くしておくことで
格段に社会生活が送りやすくなります。
子ども達の自立を応援するためにも、療育は欠かせません。

発達障害を持つ子ども達への療育を行なう教室を、
フランチャイズで始めてみませんか?

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