先天的なもので、治療の難しい発達障害。療育で症状の軽減が必要です。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-03-31

ADHD、広汎性発達障害などは先天的な脳機能異常から起こるもので、
遺伝性は強く、予防することも現在ではできません。
また、投薬による治療を行なうこともありますが、
それによって完全に治すことはできません。
投薬は、症状を軽減させて生活をしやすくし、
本人の失敗を減らしたり負担を減らすためのことなので、
必ず療育を行い、将来に向けて発達障害の気になる症状を改善することが必要です。

放課後等デイサービスにはこうした発達障害を持つ子ども達が
学校の終わった後の放課後の時間や、春休みや夏休みなども長期休暇に通える教室です。
私たちの教室はフランチャイズ展開をし、全国各地に教室を増やし、
子ども達の支援を行なっています。
教室では専門の知識を有した職員が、学習サポートや運動療育を行い、
子ども達の心、身体、脳の発達を促すような活動をしています。
運動療育プログラムでは、脳機能を上げることができる画期的なプログラムを使い、
効果的な療育を行なっています。
全国の自治体や教育委員会に取り入れられているすばらしいプログラムです。

このプログラムを使った教室を、あなたも始めてみませんか?

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