ダウン症でも安心して運動療育を受けることができるのが私たちの教室です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-10-28

高齢出産が増える中、妊婦の血液検査でダウン症などの胎児の染色体異常の可能性を調べる
「新型出生前診断」が2013年に導入され、検査を受ける人も増えています。

一方で、ダウン症児の育児に前向きに奮闘する人もたくさんいます。
ダウン症は知的な遅れがあったり、筋力が弱かったりすることもあり、
すべての発達がとてもゆっくり進んでいきますが、ゆっくりでも確実に成長をしていきます。

運動機能の発達も遅れるために歩き始めも遅く、階段の昇り降りも苦労することがあります。
言葉の発達の遅れや身の回りのことなども時間がかかりますが、
適切なトレーニングをしていくことで習得していくことができます。

私たちの放課後等デイサービスのフランチャイズは、運動療育を主軸とし、
学習サポートなども行なう総合教室です。
ダウン症の子ども達でも安心して取り組むことができるように、
専門の知識を有した職員が指導にあたっています。
生活面での向上を目指しながら、楽しい療育活動になるように工夫をしています。

子ども達の笑顔が溢れる教室作りを、私たちと一緒にしていきませんか。

Copyright(c) 2015 JCチャイルドのフランチャイズ All Rights Reserved.