がんばっているのに認めてもらえない事は発達障害児をとても苦しめます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-03-16

自閉症スペクトラム(ASD)やADHD、学習障害(LD)など
発達障害を持った子ども達は、他の人と脳の使い方自体が違っています。
そのために、同じ経験をしても、違う見方、考え方、感じ方をします。

なので、本人はがんばっているつもりだったり、
全く悪気はなく普通のことだと思ってしたことに対して、
周囲から批判されることはとても辛く、理解できません。
そういう体験が続くと、不登校や引きこもりなどにつながってしまうこともあります。

そんな時大切なのは、親や周囲の人の支えです。
その子の特性を理解し、その子の視点に立って考え、
一緒に問題を解決していくことが大切になります。
「今できること」を大切にしながら、持っている力を最大限に
引き出し、生活に活かすことができるように支援していきます。

私達の放課後等デイサービスでも、日々そのことを大事にして
発達障害やその傾向がある子ども達に療育を行なっています。
主軸としているのは「脳機能を向上させる運動療育プログラム」を用いた
運動療育で、他にも学習サポートなどいろいろな形で
療育活動を行い、子ども達や保護者の方をサポートしています。

この運動プログラムはすでに全国のたくさんの自治体や教育委員会でも
取り入れられており、テレビや雑誌など多数のメディアでも
紹介されている有名なプログラムです。

この運動プログラムを用いて療育活動を行なうことができる、
私達の教室のフランチャイズは全国に広がっています。
教室運営に興味をお持ちの方は、ぜひ一度ご連絡ください。

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