安定した福祉ビジネスのメリット

福祉ビジネスとしての放課後等デイサービス

放課後等デイサービスについて、安定した福祉ビジネスとしてのお話をさせて頂きたいと思います。

放課後等デイサービスは、高齢者のデイサービスと同じように介護保険を使ったビジネスです。
ですので、未払いがなく、相手が倒産して売掛金が未回収になるようなことがありません。

安定した福祉ビジネスと言えるかもしれなません。
高齢者のデイサービスが始まって、14年が経ちました。
当初、高齢者のデイサービスには様々な会社が参入しましたね。
ですがここ最近、運営費・単価が下がってきたり、経営が厳しかったり、何よりもライバルが増えてきたことにより利用者があまり増えず、経営難のため閉所する事業所も増えてきています。

しかし放課後等デイサービスは、急速に規模が拡大しています。
国でも予算枠が拡大され、安定した経営ができる仕事です。
IT業界のように華やかで利益率が高いビジネスではありませんが、長期的に10年、20年と安定した経営が可能になるでしょう。

多店舗展開について

この放課後等デイサービスでは、多店舗展開していくことも可能です。
一つの教室で月に100万~150万円の経常利益になる教室も少なくありません。売上げが最大で250~300万円に対し、人権費やテナント代などの経費を全て入れると120~150万円くらいです。
多店舗で展開しているオーナーも大勢います。
10店舗なら月1,000万円~1,500万円となり、年間で1億円~1.5億円になります。ただ、私たちは、売上げだけを目当てにしたオーナーさんの加盟はお断りしています。

何より子どもと保護者のために、より良い療育を提供してくださる方だけに、私たちの仲間になって頂きたいのです。
この放課後等デイサービスは、高齢者のデイサービスと比べて初期費用も少ないので、参入するかたも多いようですが、劣悪な教室運営をしているところもあるようです。

お金のため、自己の利益のためだけに参入をお考えの方は、ご遠慮下さい。多店舗での展開がしやすいといえど、そのような方はお断りさせていただいております。申し訳ございません。

しかし、利益がでなければ経営が成り立りません。どこの教室にも負けないくらい、良い療育を提供して、その結果として報酬をもらうのは悪いことではありませんので、この部分を誤解しないでいただきたいです。

おそらく、このページを官公庁の方もご覧いただいているかもしれませんので、断言しておきますが、私たちは子どもと保護者のために、より良い療育を目指して常に精進するグループです。利益だけを追求することは絶対にしません。

 

当社FCの実績・効果などについて

当社の放課後等デイサービスについて、「本当に集客力があるのか」とよく質問されます。
この点については、ぜひインターネットで
「柳沢運動プログラム」
「運動 療育」
「ベネッセ 柳沢 運動」
「教育委員会 運動遊び」

と検索してみてください、たくさんの実績がでてきます。

また、
「長野県 運動」
など、役所や教育委員会のホームページにもでています。

その他に、
「柳沢 運動」
「柳沢 弘樹」
「教育委員会 柳沢運動プログラム」

などのワードでも検索してみてください。

様々な実績にあなたも納得していただけることでしょう。

 

 

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